「4-Dシステム」式診断
素晴らしいアセスメントを体験しました!


それは、

NASAのチームビルディング

~組織パフォーマンスに革命を起こす「4-Dシステム」~


本になっていますが、

このアセスメントを導入したコーチングセッションが素晴らしい!




詳細はなるべく早く紹介したいのですが、

発表までは本をご覧下さい。


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著者:チャールズ・J・ペレリン

価格:2,100円(税込)

四六版・上製本・424頁


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【書籍詳細】

スペース・シャトルの打ち上げ、国際宇宙ステーションの運用、

さらにはアポロ17号以来となる月面探査計画―

―国家的プロジェクト・チームのパフォーマンスを劇的に向上させ、

NASA職員の約半数が実践している画期的アセスメント「4-Dシステム」

皆さんはこれから、世の中に現存するなかで、

最も有効なチーム・ビルディングのノウハウを手に入れるであろう。



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【目次】

序章  チームのパフォーマンスを上位2割にまで引き上げる方法

第1部 コンテクストの理解と分析

第2部 4-Dアセスメントと、NASAで見られた典型的な成果を応用する

第3部 「4-Dシステム」式診断 チームのコンテクストを色分けする

第4部 コンテクストを改善する


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【著者紹介】

チャールズ・J・ペレリン

アメリカ・カトリック大学にて物理博士号を取得。

ハーバード大学ビジネススクールを修了後、

アメリカ航空宇宙局(NASA)で天体物理学部門のディレクターとして10年間にわたり指揮し、

「アウトスタンディング・リーダーシップ・メダル(Outstanding Leadership Medal)」を授賞。

同メダルの授賞者はこれまでに宇宙飛行士を含め50人程度である。

その後、グレート・オブザーバトリー計画の創案に対して、

アメリカ宇宙航行学会(AAS)より同学会が贈る最高の賞であるスペース・フライト賞を授与される。

1990年、ハッブル宇宙望遠鏡の船外修理ミッションを成功させる。

NASAより最高の栄誉である「ディスティングイッシュド・サービス・メダル(Distinguished Service Medal)」を授与された後、

コロラド大学ビジネススクールの教授に就任し、「4-Dシステム」を開発。

同プログラムのアセスメントはNASA全体の職員20,000人のうち、

8,000人以上が利用し、コーチングセッションには12,000人以上が参加している。


 
インティグリティー 1
integrity(インティグリティ) とは?  日本語には「誠実さ、高潔さ、正直、一貫性」などと訳されます。


『リーダーの人間力』の著者であるはヘンリー・クラウド氏はインテグリティの6つの資質をあげています。

今回はその中から【信頼を確立する】についてご紹介します。


1.信頼を確立する


信頼を築く能力。他の人と関わり、気遣い、共感し、助け、時には自らの弱さをもさらけ出すことのできる力です。


人がついていくリーダーの特質

1.強さがある 2.自分と類似点がある 3.人柄が温かい 4.不完全である。完全ではないが、不完全さと向き合っている。